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2018-02-21

誰だって、プロデュースされたい。

女子は誰だって、「プロデュースされたい」欲があると思うんです。

私にとっての最強プロデューサーは、ギャラリー21のコージママ。

いつもこんな感じでやらかされています(笑)↓

デザイナー、髪を切る。〜超隠れ家美容室・GALLERY21レポ〜

そんなコージママの第二弾の記事を書くべく、ノースショアーへ。
東京からやって来たカリスマ美容師のお二人と一緒に、楽しい取材をさせてもらいました。

色々、気になる言葉をメモメモ↓

・日本人は女子力が低い。南米の女性は女子力が高い。

・いかにキレイにいるか。男性のためにじゃない。自分のために。

・洋服買うために働いている。


・スターが必要。スターがいないと面白くない。→スター性をどうつけるか。


・昔も今も求めているものは一緒、「美しくなりたい」。


・ちふれとシャネル、どっちも同じ成分だったとしてもシャネルを使った方がキレイになる気がする。

それはなぜか?パッケージから、ブランド力から、気分が上がるから。

・みんな、キレイになれるきっかけを待っている。


・パーマをかける人が減っている。パーマをかける=表現力が上がる。


・髪へのひと手間が増えることで美意識が高まる。

 

私の顔をみて、まゆみさんが
「アイドル要素あるんだけど(←ほんと?笑。)、何か足りない気がする・・・・あ。ツヤかも!」って。

この言葉、私にとってかなり収穫だったかも。

キラキラを追加したいです。
おばあちゃんキャラだけど、美意識高めよう。

ちなみに、コージママは次にポンパドールを流行らせるとのことで・・・
私も近々ポンパガールになって来ます。

あー楽しみ!!!

せかクリの更新もお楽しみに♪

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