見積もり作りは方向性の確認になる

今日から通常運行。

娘は保育園、息子は家で宿題など。

寝坊のためスタートダッシュができず、やろうと思ったことが半分もできなかった😭

畑からおすそ分けいただいたり、済美の試合見たりしながら

経費レシート整理、急ぎのチラシ初稿、ショップカード修正などなど。

でも主に、いろんな見積もりつくっていた。

せいかつ編集室の仕事内容は多岐に渡り過ぎており(笑)、お客さんも個人から企業までと様々。

一応、かたちばかりの料金表を作ったりして見たけれど、最近では県外からのお見積もりや、月額管理のお仕事も入って来たりで、なかなかこの通りにはいかない。

企画書や見積もりを作るのは夫の仕事なので、夫がつくってくれた資料を見ながらどうやこうやと話し合い。

かかる時間、自分が設定している時給、注ぐ労力、クライアントとの関係性。

考えるうちに、自分がどういう方向に進んでいきたいのか。どういう人に、どのように関わっていきたいのか。自分の仕事と人生で、何を重視するのか。

究極、そんなところまで行き着くわけです。

いっぱい脳みそ使いました。

時間だけはみんな平等。クライアントさんとの時間がお互いにとってよいものになるよう最大限考えよう。